アラフォーがお金持ちになるためプログラマ目指すブログ

お金も根性も学歴もないアラフォーまきのがエンジニア…じゃない、プログラマになってお金持ち目指すよ!

【Railsメモ】【Herokuメモ】コマンド

どうも、アラフォーまきのです。



今日はマジでただのメモ。



Herokuのコマンドとか。


コード修正したら


1:GitHub Desktopでcommit

※Gitの操作。私はGitHub Desktopつかってるのでこれでcommitしてる。



2:GitHubにpushまでしたいなら、ターミナルで↓

$ git push origin mastr


※origin = オリジン。おべんとうじゃない。オリジナル。元。原点。
つまりGitHubを指定してる。


※マスターブランチにpushしたいからmaster


※とりあえずHerokuさんにあげたいだけなら、
GitHubにpushするのは後でも問題はない。


※元々GitHub Desktopでpushまでできる。
だけどHerokuも使い出したので、
ターミナルでどっちにpushするか指示しないとpushできなくなったから。


3:Herokuへpush

$ git push heroku master


※herokuへpushしたいからherokuを指定


※マスターブランチだから(ry


4:Herokuでリロード

※command + Rとか、アドレスバーの横にある再読み込みボタンのクリックで構わない


5:OPEN APPしてアプリを実際に開いて確認

無事うごけばOK
もしエラーが出たら↓

アプリでエラーが出たら


1:ターミナルでログを出してもらう

$ heroku logs


※このコマンドを打った時点までのログが出る。


2:リアルタイムでのログをみたいならこちらのコマンド

$ heroku logs --tail


※私は今こっちでログを確認してる。リアルタイムに更新されていくから。


※ただ、今の私のコードはJSが動くので、どんどんログが先に走る。

すぐにログが膨大な量になって読めなくなっちゃう。

なので、まずエラーがでたら、その前の段階へ戻る。
(ブラウザバックしてるだけ)

そこでheroku logs --tailを実行。

そうしたらエラー画面へすすめて、ログが更新されたらcontrol+Cでlogsを止めてる。



3:頑張ってログを読んでエラーメッセージを探す


※rails sした時のターミナルに出るメッセージと大差はない。

※慌てず、根気よく、しっかり読む。

※英語はグーグル先生に翻訳してもらえばおk。

※エラーメッセージ自体イミフなら、メッセージごとグーグル先生に調べてもらえばおk。

※それでもだめならteratileとか先輩とか先生とかに聞けばよし。

※ここは我慢のしどころ。頑張れ。


ちなみに


テキストエディタに上記の手順でやったログを貼り付けて行数をみたら、
114行も!(笑)



ただ、エラー画面が表示されたらすぐlogsを終了させるから、
エラーは最近出されたログ付近にあるわけなので、
探すのはそこまで大変じゃない。



実際エラーメッセージは110行目にあってすぐ見つかった。
下から4行ですぐ発見できちゃった。


あとは解決だけ!
(これが、なかなか…w)